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毎日新聞 全国版 平成31年1月12日号 一面にて インサイト:100通りの人柄、死という記事で 弊社クリーンメイトが取材を受け掲載させていただきました | 大阪の遺品整理・特殊清掃専門会社「クリーンメイト」遺品整理士認定協会推薦優良事業所

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2019年4月08日
毎日新聞 全国版 平成31年1月12日号 一面にて インサイト:100通りの人柄、死という記事で 弊社クリーンメイトが取材を受け掲載させていただきました

皆様、こんにちは

(株)クリーンメイトの酒巻です。


昨年に引き続き、毎日新聞全国版の平成31年1月12日 夕刊にて



「100通りの人柄、死」という見出しで


弊社クリーンメイトが取材を受け毎日新聞に載せていただきました。

 

【記事】


 
【記事内容】

高齢化や貧困を背景に「孤独死」の増加が社会問題になって久しい。

60代の男性が孤独死した京都市内のマンション。

年間約100件の特殊清掃を請け負うクリーンメイト(大阪市生野区)の酒巻孝啓さん(24)は「亡くなられた方の人柄がよくわかります。

そんな時、そっと手を合わせたくなります」と話した。

遺品整理も行う際は、判子や証明書など探してほしいものを事前に聞くが、写真や手紙なども探す。

遺族に故人への思いをはせてほしいから。

助けを求めてなのか、玄関付近で亡くなっていることが多いという。

精神的にも肉体的にも厳しい仕事だが「遺族からの『ありがとう』という言葉や、故人の思いを拾い上げることがやりがいです」。

 

 

この度も、弊社が毎日新聞の取材依頼を頂けたのは、

今まで数ある特殊清掃業者の中より

クリーンメイトに作業のご依頼を頂いたお客様をはじめ

協力関係会社の皆様、家族、スタッフ全員が

故人様に寄り添いお客様の事を第一に考え、作業をさせていただいた結果

であると自負しております。

しかしながらこうした目を背けれない社会の現状があるのも事実です。

クリーンメイトにも毎日のように特殊清掃の問い合わせが舞い込んでまいります。

いかにしてこの社会問題に真摯に向き合い少しでも減少していけるように私共クリーンメイトでは今後もメディアを通じて、故人様の届かぬ声を広く訴え届けて参りたい所存です。

この度、孤独死現場の悲惨さ、現状を全国の方々に発信できる場を

ご提供いただいた毎日新聞様に重ね重ね御礼申し上げます。


これからも、皆様に安心し満足して頂ける会社であり続け、常に良いサービスをご提供できるよう

日々精進し研究を重ねて参る所存で御座います。

皆様、今後とも遺品整理・特殊清掃のプロ クリーンメイトを宜しくお願い申し上げます。

株式会社クリーンメイト

業務部 部長

酒巻 孝啓(さかまき たかひろ)

遺品整理・特殊清掃・生前整理でお悩み・お困りの方は今すぐ「クリーンメイト」へ! 0120-94-4651 ご相談お見積もり無料
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